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マツダの中でも不動の人気を誇るマツダデミオ。

一方トヨタヴィッツも街乗りコンパクトカーとして人気を博しています。

車を購入する際にどちらを購入するか迷っている人のために、今回は価格、大きさ、燃費や特徴の違いを比較してみたいと思います。

引用:https://selimlawrence.wordpress.com/2016/09/28/toyota-vitzyaris-vs-mazda-demio2/

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デミオvsヴィッツ価格比較

マツダデミオにはクリーンディーゼルとガソリン車、トヨタヴィッツにはガソリン車とハイブリッド車それぞれ2WDと4WDが用意されています。

それぞれ一番安いグレードから高いグレードの価格を見て見ましょう。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/demio/

 

マツダデミオ ガソリン車

価格は1,393,200円~2,019,600円の範囲となっています。

マツダデミオ クリーンディーゼル車

価格は1,814,400円~2,278,800円の範囲となっています。

トヨタヴィッツ ガソリン車

引用:https://response.jp/article/2017/10/02/300546.html

価格は1,181,520円~2,303,640円の範囲となっています。

トヨタヴィッツ ハイブリッド車

価格は1,819,900円~2,329,560円の範囲となっています。

トヨタヴィッツの方が価格の幅が広がっていますね。

 

どちらもガソリン車の他にハイブリッド車とクリーンディーゼル車がありますが、車体価格は製造コストがどうしてもかさんでしまうため、そちらの方がかなり高くなる傾向にあります。

 

実際には車体価格に税金やオプションなどの費用がプラスでかかってくるため、いずれのグレードにしたとしてもプラス20万円程度は見込んでいた方が良さそうです。

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デミオvsヴィッツの大きさ比較

引用:https://kei-luv.com/?p=1236

トヨタヴィッツ 

全長 3945~3975

全高 1490~1530

全幅 1500

マツダデミオ 15C 2WD

全長 4060

全高 1695

全幅 1500

 

若干ではありますがマツダデミオの方が大きめに作られていますね。

室内に関してはトヨタヴィッツの方が室内長と室内高が大きく、横幅に関してはデミオの方が上回っています。

 

トヨタヴィッツとマツダデミオを比較すると、デミオは横方向にゆとりのある設計となっていて、実際の室内数値よりも大きく感じます

ヴィッツはフロントシート背面をカーブさせた立体形状で、足元のゆとりに特徴があります。

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デミオvsヴィッツ燃費の違いと特徴

引用:https://carnny.jp/2618

トヨタヴィッツ燃費口コミ

公式発表の燃費はそれぞれ

ガソリン車 18.0km/L~25.0km/L

ハイブリッド車 34.4km/L

となっています。

実燃費の口コミを見て見ましょう。

引用:https://last-cleaning.com/memento-rearranging-word-of-mouth-1556

ガソリン車

・若干の誤差はあるけど平均18km/L~20km/L。長距離だと24km/L~25km/L。最高で26km/L。

 

・燃費計を見ると平均11.9km/Lですね。期待していたより少なくて残念です。

 

・平均12km/Lくらいで。あまりよくない。高速であれば20km/L走りました。

 

・一応いまのところの表示としては16km/Lくらいです。でもまだ数百キロしか走ってないので何とも言えませんが・・・。

 

・冬場だと17km/Lくらいで、それ以外の季節だと20km/Lです。

以上のような口コミでした。

 

個人的な感想として、非常にばらつきがあるというのが正直なところです。

乗り方やどこを乗るのかによって変わってくるのでしかたのないことなのかもしれませんね。

ハイブリッド車

24km/Lで、とてもいいです。実際に乗る時には燃費が良くなるように優しく乗ることを心がけています。

 

・燃費表示ではだいたい15km/Lを下回ることはないな、という感じです。

燃費を重視してエンジン停止とかエコ運転を心がけると20km/Lを超えるぐらいです。

さすがハイブリッド車、実燃費に関してもかなりいい水準をキープしています。

そのほかの口コミからもわかったことは、高速道路の方が燃費が良くなる傾向にあるようです。

デミオの燃費口コミ

引用:http://xn--zdkza0666d.com/demio-2-1242

ガソリン車

・街乗りでの実燃費は大体14km/L~17km/L程度です。渋滞が多い場合はもう少し低くなります。

 

・バイパスなどを走行する場合は逆に少し良くなり18km/Lです。

 

高速道路では20km/L程度になります。上り坂が多いと少し悪いですが。

 

こちらはトヨタヴィッツと比べてさほど口コミに燃費の差は見られませんでしたが、おそらく乗り方などでばらつきが出てくるのは間違い無いでしょう。

実燃費で比較するとヴィッツとさほど変わらないようです。

クリーンディーゼル車

・平均実燃費はATで20km/L、MTで24km/Lです。上り坂などがあると少し悪くなります。

・高速道路だと26km/Lぐらいになります。

クリーンディーゼル車に関してはとても燃費がいいですね。

ハイブリッド車と全く遜色なし、と行った感じです。

またMT車の方が燃費が良くなる傾向にあるようです。最近めっきり見かけなくなったMTですが、一考の価値はあるかもしれません。

デミオvsヴィッツはどっちがいい?検証

引用:http://www.diesel-car.info/kisotisiki-info/meritto-demeritto.html

 

ここまで価格、燃費、大きさを比較してどちらの方がいいのか?

ということを検証して見たいと思います。

ここではトヨタヴィッツとマツダデミオの大きな違いである、ハイブリッド車とクリーンディーゼル車の違いをご紹介させていただきます。

ハイブリッド車とクリーンディーゼル車

両者それぞれガソリン車があり、そのほかにデミオにはクリーンディーゼル車が、トヨタヴィッツにはハイブリッド車が用意されていますが、それぞれどんな特徴があるのかをご紹介します。

マツダデミオ クリーンディーゼル

引用:http://car-me.jp/articles/2473

VMWやベンツなど、日本でも人気のある外車も採用して言えるクリーンディーゼル方式。

どう行った特徴があるのか確認して見たいと思います。

なんといってもそのパワーの強さ

とくに中域でのトルクが太く、街乗りでも力強い加速があり、ストレスフリーで運転を楽しむことができるでしょう。

高速道路などの高い負荷がかかる場合でも燃費の低下が少ない

実はヨーロッパ、例えばドイツのアウトバーンを走る外国車の多くはこのクリーンディーゼルを採用しています。

 

なぜなら力強いパワーを持っていてかつ燃費が低下しづらいという特徴を持っているからです。普段から高速道路をよく使うと行った方にはクリーンディーゼルが断然お勧めです。

振動騒音がある

現在のクリーンディーゼル車はかつてのそれと比べて性能が断然良くなっているため、車内がうるさいということはありえません。

しかし、ハイブリッド車やガソリン車と比較する限りにおいては車外の騒音に関しては若干大きくなるということは否めません。

トヨタヴィッツハイブリッド 

引用:http://ecocar.autoc-one.jp/word/313100/photo/0002.html

街乗りの場合の燃費がいい

モーターによって加速の時のアシストがあるハイブリッド車は街乗りには有利で、スピードをあまり出さず発進、停止を繰り返すような場合燃費が良くなります。

走りが滑らか

これもハイブリッドならではの特徴になりますが、発進停車の静かさはピカイチです。

渋滞や信号待ちの市街地でも疲れず運転することができます。

EV走行時の加速のレスポンスが遅い

EV走行中に追い越しのためなどにアクセルを強く踏むと、パワーを得るためにエンジンを始動する必要がありますが、そのエンジンを立ち上げる時間などがかかるため、加速までのレスポンスが悪いという特徴があります。

高負荷がかかる場合に燃費が悪い

モーターやバッテリーを積んでいるためどうしても重量が重くなるので、高速で走る場合などに燃費が悪くなりがちです。

マツダデミオとトヨタヴィッツのそれぞれの特徴、燃費、室内、価格についてご紹介させていただきました。

正直な個人的な感想としては、

「どちらを選ぶのが良いか」

人によって変わってくると思います。

あなたが日常でどのような乗り方をするのかを具体的にイメージして、パワーがあった方がいいのか、静かな方がいいのか、価格はどの程度のものにするのかということをじっくり考えて見てくださいね。

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