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車の査定、後回しは損・損・損!

車を新しく購入したら、まずはカー用品店に行って車内に多様な便利グッズをつけて、自分が心地よく運転できるように、自分仕様にインテリアを仕上げたいと思いますよね。

そこで問題になるのが電源です。

数点のグッズであれば、アクセサリーソケットから取ることもできますが、増えてくると電源をどこからとってくるのかで困りますよね。

そこで、ここではマツダ・デミオのアクセサリー電源についてまとめてみたいと思います。

 

 

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デミオのアクセサリー電源情報

https://www.mazda.co.jp

アクセサリー電源とは、車のキーを一段階回した状態で通電する電源のことですね。

ACC電源と略されて表記されることが多いです。

車を走行させるのと関係のない製品は、アクセサリー電源から電源をとるのが基本です。

マツダ・デミオからアクセサリー電源を取る方法については、主に4つの方法があります。

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1つ目はインパネの下部、センターコンソールの前方についているアクセサリーソケットから電源を取る方法です。

加工も必要なく、1番簡単な方法ですね。

 

2つ目は同じくインパネの下部、センターコンソール前方のアクセサリーソケットの横にある、USB端子から電源を取る方法です。

このUSB端子は、15Cと15MBでは1つ、その他のグレードでは2つのものが設置されています。

電源コードの先がUSBジャックになっているものは、ここからアクセサリー電源を供給することできます。

 

なお、マツダ・デミオのUSBジャックは急速充電(2.1A)には対応しておらず、アップル製品で最大1A、その他の製品で最大500mAとなるようです。

急速充電を使用したい場合は、アクセサリーソケットに急速充電対応の充電器をつなぐか、アクセサリーソケットに急速充電対応のUSBハブを差し込み、そのハブから急速充電対応のUSB電源コードをつなぐことになります。

 

ここまで紹介したアクセサリーソケットとUSB端子ですが、電源コードの処理が煩雑になりがちで、コードを綺麗に収めるのに手間がかかります。

また、完全に配線を隠すことも難しいです。

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3つ目の方法はヒューズボックスからアクセサリー電源をとる方法です。

マツダ・デミオのヒューズボックスは助手席の足元と、エンジンルーム内にありますが、インテリア製品に電源供給する場合は通常助手席足元のヒューズボックスを使います。

 

ヒューズボックスから電源をとるには、ヒューズボックスから電源を取り出すためのキットを使うのが一般的で楽です。

純正でついているヒューズを電源取り出しキットに差し替えるだけで電源供給端子がつけられるので大変便利です。

 

またヒューズボックスは通常、運転席や助手席に座っている目線からは見えない位置に設置されているため、配線を隠す処理がしやすいです。

 

 

しかし、純正のヒューズを外して取り付けるので、車両や機器の保証についての対応はお店により異なると思いますので、その点は自己責任となります。

また、ヒューズには5A、10A、15A等と異なる容量のものがついていることが多く、電源取り出しキットのヒューズもそれに合わせていくつか容量の選択肢があります。

 

使用する機器の使用電流量をよく調べて、最適な容量を選びましょう。

純正のヒューズはマージンをとって取り付けられていると思いますが、そこに割り込むことになるので、使いすぎには注意しましょう。

 

わからない場合は販売店等に相談して使用するのが無難です。

ヒューズからの電源取り出しキットはエーモン等から販売されています。

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4つ目は、車両の任意の配線から電源を取り出す方法です。

これはアクセサリー電源か常時電源かを判断しなければなりませんし、配線の加工も必要で、間違えると車の機能に支障をきたすことになるのでリスクと難易度が高いです。

また、完全に元通りに戻すことは難しいため、査定が下がる要因にもなり得ます。

挑戦する場合はよくよく調べましょう。

デミオのアクセサリーソケットの紹介

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マツダ・デミオのアクセサリーソケットは、前述の通り、センターコンソールの下部にあります。

ヒューズは15Aがついているので、最大で15A、180Wまで使用可能ということでしょう。

しかし実際に使用する際は、余裕を持った電力量で使用しましょう。

デミオのアクセサリーおすすめ

マツダ・デミオにおすすめの社外アクセサリーをご紹介します。

急速充電器

 

マツダ・デミオの純正USB端子では、スマートフォン等の急速充電ができません。

特に充電しながら使用するといった場面では、起動しているアプリによっては充電が追いつかないということもあり得ます。

アクセサリーソケットに差し込むタイプの急速充電器は各社から多数販売されていますので、好みのデザインのものを選んで取り付けましょう。

カーメイト ブラング

車用の芳香剤ですが、ブラングはスタイリッシュな容器のものが多く、マツダ・デミオのインテリアのデザインを壊さないような控えめな外観のものも販売されています。

好みの外観と好みのにおいのものを見つけましょう。

 

 

デミオのオプション・口こみは?

ここでは、購入時にディーラーにおまかせで付けられる、マツダ・デミオの純正オプションのアクセサリーの口コミをいくつか紹介します。

 

アロマクルージング

純正でもにおい関連のグッズが販売されています。

それがこのアロマクルージング。

純正アクセサリーソケットに差し込んで使うディフューザーです。

 

使用してみると、車内に良い香りがすぐに広がると好評です。

使用するアロマオイルは香りでいくつか種類があり、香り自体についても肯定的な意見が多いです。

家でゆっくりアロマを楽しむ時間がないので、車での通勤時間に楽しむ、という方もいるようです。

 

心地よい香りが車内に漂っていると、運転もリラックスして楽しめそうですね。

ただ、アロマオイルが少し高いという意見がありました。

フットイルミネーション

ポジションランプに連動して、車内の足元を照らすオプションです。

夜、街灯の少ないところで足元に物を落としたり、足元に荷物を置いているときに、これがあると場所や状態がわかり便利です。

 

また、ホワイトとブルーのLEDを選択できるようになっており、夜の車内をシックに演出してくれます。

実際につけている方からの口コミはというと、思っていたより暗いという意見が目立ちました。

純正パーツですので、多くの方が安全に走行するための配慮として控えめな明るさになっているのかもしれませんね。

明るさを重視する人には社外品もあります。

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アームレスト(小物入れ&後席充電用USB端子付)

マツダデミオにはアームレストがついていません。

これまでアームレストがついている車に乗っていた方は、ないことに違和感を覚えることもあると思います。

 

そういった方のために、純正オプションで専用のアームレストが出ています。

価格が税込38232円と高額ですが、小物入れと後席の人も使える充電用USB端子がついてきます。

後席充電用USB端子が付いていないタイプも販売されていて、こちらは税込28728円となっています。

 

このアームレストの造りやフィッティングについては、可もなく不可もなくといった感じのようです。

少し多めに荷重をかけるとわずかに下に動いてしまうという声もありました。

高すぎるという方、外観が気に入らないという方には、社外のデミオ専用品も出ています。

広く探してベストな選択をしましょう。

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